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母と川越へ
2007 / 01 / 20 ( Sat ) 15:01:46

・・・・・12日(金)

諏訪から母が来て 新宿で落ち合いました
一緒に西部新宿線に乗りました
西武新宿線の電車の中です
『いぇ~ぃ』

終点の 「本川越」 です
母のリクエストで小江戸の川越に来ました
本川越駅に着きました

まずは腹ごしらえ、腹ごしらえ
もともと 渋谷の神泉にある「いちのや」という鰻屋さんが気に入っていて
美味しい鰻を両親に食べさせてあげたいと思って
たまたま調べたら 「いちのや」の本店が川越にあることがわかり
ちょうどタイミングがあったので 本店の 157『いちのや』 でお昼にしました
まずは 腹ごなし 「いちのや」 です

ここの鰻 すごいふわふわで
口に入れると 溶ける様にやわらかく美味しい398
平日でもお昼時のせいか混んでいて 待たされましたが
この鰻を食べたら 待ってる事なんか苦にならないでしょうね 
うまいんだよねー

美味しい鰻を食べた後は 川越の街中を観光
まず大正浪漫 夢通りを抜けました
大正浪漫 夢通り

昔、ここはアーケードがある商店街だったそうです
夢通りをぶらぶら

蔵造りの町並みです
見て回ってたら ガイド付きの団体さんに出くわし
こっそり、ガイドさんの話に聞き耳を立て
蔵造りの特徴や役目 語源などを聞かせていただきました

土蔵作りの家

川越のシンボルでもある 「時の鐘」
時の鐘


400年近くの昔からずっと川越のシンボルとして
川越を見守ってきた時の鐘
今も1日4回、午前6時、正午、午後3時、午後6時に時を知らせているようです
現在の時の鐘は、明治26年(1893)の川越大火の翌年に建てられたもので
平成8年には環境庁「残したい日本の音風景百選」にも選ばれています
が川越城主酒井忠勝が建てたものの再建物

「時の鐘」 の目の前の通りは 「鐘つき通り」
鐘つきとおり

「菓子屋横丁」
菓子屋横丁

懐かしい駄菓子が いっぱ~い
でも、もっとお店がいっぱいあるのかと思ったけど
思ったほどないし 人もまばらで ちょっと寂しい通りでした

駄菓子屋さん

だいたいの場所を見終わったので川越を後にすることにしました
うっちゃんの帰る時間が合えば 一緒にご飯を食べに行ければいいなーと
あちこちぶらつく事にしました
取り敢えずは巣鴨かな・・・
地蔵通りをぶらつきましたが 何度も来てるせいか
流す程度にお店を見て終わり。

巣鴨の地蔵通り

移動をして 浅草へ
浅草に来たら まずは浅草寺でしょ
通り抜ける宝蔵門が 改修工事中でした

浅草寺宝蔵門の改修工事です

まだ、今年に入って1ヶ月も経ってないのに
何度目のお参りなんだろう・・・・

浅草寺でお参りもしました

そろそろ うっちゃんも帰れるかと聞いたけど
こんな日に限って 『遅くなりそう・・』 『・・・・』
なんだか 無駄に時間を潰してた・・・・
しょうがないので 途中でご飯を食べてお家へ
一日中 お留守番してたSherry達
お母さんに 大喜び411
いつかの直美ちゃんと違って お母さんには寄って来るChiffon

Chiffon いい子だねー
『Chiffon いい子だね~ぇ』

お母さんは ママっちと同じ匂い!?
『この人は ママっちと同じ感じ・・・あーんしん398

私だって なでて欲しいよー
『私も忘れないで~』

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